中野もみじ山 なかのもみじやま 紅葉の名所です。 1803年、弘前藩主津軽寧親公が、 京都から百余種の楓苗を取り寄せ移植してから、 名所として知られる場所として現在に至ります。 全山燃えるような紅葉は滝と渓流に映え、 あざやかな世界を展開し、城趾観楓台の紅葉はまさに壮観です。 おでかけ情報